QLOOKアクセス解析

史 環 ブ ロ グ サイト関連(更新連絡・拍手お返事)

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

2016.02.24 (Wed)

拍手絵更新☆

こんにちは。
見てくださってる方、果たしてどれだけいらっしゃるかな~

ちまちま絵は描いていたのですが、文章ができなかったりしてて
更新できないまま、まさかの丸一年!

自分でもスローペースすぎてびっくりです。

ちょっとこの一年は、人生でも大きな転機を向かえまして、
今後益々時間は無くなってしまうのですが
心機一転、気持ちを新たにしてまた更新していきたいと思います。

とはいえ、牛歩の歩みなのは間違いないので、どうぞ忘れた頃にたまに
足を運んでやるくらいののんびりさでお付き合いいただけると幸いです。


さてさて、「史環」のサイトのほうですが、
数年お世話になっていた唐代女性にご退場いただきまして、
拍手のお礼絵を、雄略期の女性たちに変更してみました。

・・・はい。
不在の間、奈良飛鳥からちょっと古墳時代に脳内タイムスリップしておりました。
『古事記』『日本書紀』ハスハスでございます。大層楽しいです。

どんどん描きたい熱が高まってます。

拍手お礼はまだ更新途中なので、とりあえずはまだ4パターンですが
8パターンまで増やそうと思っていますので、お気軽にポチしてくださると喜びます^^

あ、数年の間拍手お礼絵で頑張ってくれた唐代の彼女は、また改めて
サイトで公開しますのでお暇なときにのぞいてやってくださいませ^^


ではでは、また近々更新します!


スポンサーサイト
16:21  |  サイト関連(更新連絡・拍手お返事)  |  コメント(0)

2013.03.06 (Wed)

ご無沙汰してます&お返事など

こんにちは~大変ご無沙汰しています。史環です。
新年のご挨拶してからもう二ヶ月って…早いなぁ(遠い目)

年々時間の感覚が早くなるといいますが、まさにそれ。
ぼーっとしてたら一週間とかすぐ経っちゃう。
年はとりたくないもんです。若くいたいなぁ…よぼぼ。

不在の間、拍手ありがとうございましたv
去年のものもあるので大変遅くなってしまい恐縮ですが、以下【続き】からお返事です^^
またそのうち更新するので見てくださいね^^

02:49  |  サイト関連(更新連絡・拍手お返事)

2012.11.13 (Tue)

唐代の眉化粧絵

サイトの方の拍手になりますが、御礼絵を追加しました。

以前描いていて、そのうちサイトに出そうと思っていたものですが
せっかくなので拍手の御礼にしてみました。


唐代は国際色豊かなその約三百年の歴史の中で、男女の付き合いも解放的になり
女性の装いも独自の発展を見た時代です。

一般に初唐、盛唐、中唐、晩唐と区分されますが、
その中で女性の化粧も独特の変遷を見せます。

白粉や紅の使い方も変わってゆくのですが、中でも眉の描き方の流行は
唐代の中でもほんの数十年の間にすさまじい変化を遂げています。

如いて言うなら、平安貴族のような翠黛から80年代の濃い眉、そこから
一昔前に流行った安室ちゃんのようなギャル眉 ってくらいの温度差…
くらい言えるかもしれない(笑)


そんな唐代の面白眉の中から9つをチョイスして、ランダムに見れるように
してみました。

hutsuu.jpg

ギャグか?っていうものもありますが、私も唐代の彼女たちも
多分 至って大真面目。
機会があれば見てみてくださいませ。




19:00  |  サイト関連(更新連絡・拍手お返事)

2012.11.09 (Fri)

サイトの拍手お返事

サイトの方で拍手のお返事を兼ねて使っていたメモが
あまりの更新されなさにデータ消えてしまいました。。
というわけで、こちらで拍手のお返事をさせていただきます。

かなり前のお返事からになるので
メッセージくださった方が見ていない可能性大ですね。。すいません。

でも歴史というマイナーなジャンルでひっそりしたサイトなので
拍手やメッセージをいただけると本当に嬉しいです~

お返事は↓↓↓の『続きを読む』からになります。

19:08  |  サイト関連(更新連絡・拍手お返事)

2009.11.07 (Sat)

春秋:石碏と石厚、公子急と公子寿


※イラストからサイトページに飛びます
 人物の説明などはサイトに載せています。


chunqiu1.jpg

chunqiu2.jpg


原典を訳されているサイト様へ描かせていただいたものです。


そのサイト様で最近ちょっとだけ、忘れかけた原典(訳)に触れさせていただいているんですが、これがまた面白いのです。

このあたりの原文はちゃんと読んだ記憶が殆どなくって、今持ってるごく微量の知識は全部概説書とか漫画からの知識でした。
今になってちょっとでも原典に触れる機会ができるとは…!!

丁寧に訳してくださっているサイト様があると本当にありがたいです。





23:25  |  サイト関連(更新連絡・拍手お返事)
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。